コンセプト

人手不足の自動車業界にIT活用のイノベーションを!

gNOTEは売上UPと経費削減を「最小の力」で実現させる自動車業界唯一のサービスです。

環境変化への対策

人手不足の自動車業界にITを活用してイノベーションを起こしたい。gNOTEは売上UPと経費削減の仕組み作りに貢献できる自動車業界唯一のサービスです。

人手不足への対応が最も重要

自動車マーケットは今後、保有台数が減少する時代を迎え、業界は激変し、車検や車販売の競争はさらに激化します。そんな中、人口減少に伴い、自動車業界全体で人手不足が恒常化しています。今後「いかに売上を伸ばすか」、以上に「人手不足の時代にどう対応していくか」が大きな経営テーマとなっていきます。ここに対応できなければ、顧客満足も下がり、客数減少という負のスパイラルに陥っていくこととなるからです。

解決策はテクノロジーBPOサービス

インターゾーンはこの時代感に立ち、人手不足対策を社会的使命と考え、CRMのクラウドシステムgNOTEを中心に、顧客コンタクトの自動化を進めていくことで人手を介さないコミュニケーションの構築を進めています。また、どうしても人手がいる部分などは長年培ってきたコールセンター等のBPOサービスも同時に提供することで、現場の要望に応えられるサービスをつくりあげています。テクノロジーとBPOサービスで私たちは皆様と一緒になって自動車アフターマーケットの現場にイノベーションを起こしてまいります。

なぜgNOTEが必要なのか?

車検・車販売は検討する商品

車検、車販などは比較検討をする商品です。周りの人の意見も考慮されるでしょう。 現在、自動車業界では車検満了日やオイル交換などの売上データ、整備履歴をタブレッドで確認できるツールはありますが、これでは車検・車販の意思は確認できません。重要なのは「定期的にコンタクト」をとり、車検・車販に関わる顧客の意思状態を確認・管理することなのです。

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「検討」理由と状態管理が必要

gNOTEは「顧客状態」と「次回連絡のタイミング」を管理できる自動車業界唯一のシステムです。左の上の動画をご覧ください。車検と車販の見込み客数が一覧で確認できるようになっています。顧客区分や車検満期でも絞り込むことができますし、数字をクリックすると一覧リストが表示されます。さらに、1人1人の入庫目的に応じたステータス状況をコメントで細かく確認できます。このように、検討理由を細かく管理することで顧客フォローのをグッと高めることができるのです。

重要なコンタクトポイント

車検・車販の攻略は定期交流が鍵

基盤顧客は車検や一般整備、車の購入など一度でもご利用いただいた方になります。そのお客様にリピーターとして継続的に車検や車販をご利用いただき、保険まで加入していただくためには技術の信頼性だけでなく「親密性」も重要になります。その親密性は定期的に交流するからこそ醸成されるものであり、それが実現できるのは定期来店の到来管理過去に配慮した提案です。gNOTEは車検満期をベースに来店・連絡の到来管理ができ、しかも入庫目的ごとにステータスを残せるので仮予約者や検討者、買い替えを考えている方など、それぞれに応じた対策も簡単に行えます。

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目的ごとに交流記録を残すことが大切が必要

基盤顧客は車検や一般整備、車の購入など一度でもご利用いただいた方になります。そのお客様にリピーターとして継続的に車検や車販をご利用いただき、保険まで加入していただくためには技術の信頼性だけでなく「親密性」も重要になります。その親密性は定期的に交流するからこそ醸成されるものであり、それが実現できるのは定期来店の到来管理過去に配慮した提案です。gNOTEは車検満期をベースに来店・連絡の到来管理ができ、しかも入庫目的ごとにステータスを残せるので仮予約者や検討者、買い替えを考えている方など、それぞれに応じた対策も簡単に行えます。

お客様が自ら予約するから生産性が上がる

現場でやらないことを作ることが大切

現場の生産性の追求には「やらないこと」を作ることが大切です。gNOTEの予約カレンダーをお客様に共有することで、以下のような効果があります。

  • 予約受付の電話が減る
  • お客様との予約調整時間が削減
  • サテライトから工場の空き枠確認がなくなる
  • 入庫台数の平準化に繋がる

業務分解をし、選択と集中を日々行うことが、今後の人口減少時代の業務改善となることでしょう。

継続来店のポイントは次回予約を決めること

継続的にお店にご来店いただくには「次回来店日」を決めることが大切です。そして、その日程をカレンダーに残すことで事前に確認連絡も簡単にできるようになります。

  • 次回オイル交換日を予約する
  • 次回コーティングメンテナンス日を予約する
  • 次回点検日を予約する
  • 次回ガソリン割引更新日を予約する

方法は何でも構いません。お客様が次回予約を取って、それをしっかりgNOTEカレンダーに登録をすればお客様への継続フォローがとても楽になってくることでしょう。

徹底した自動化で現場の生産性を追求

システム連動の自動化

gNOTEはさまざまな整備システムと連動しています。整備システムによってできない事もありますが、下記のような連携を可能にしています。

  • gNOTEへの顧客データ送信
  • gNOTEへの日次で差分の顧客データ送信
  • gNOTEへの即時顧客データ送信
  • 整備システムからgNOTE顧客画面へのリンク
  • 整備システムから車検完了データのgNOTE送信
  • gNOTE予約データを整備システムへ送信

顧客・車両情報や予約情報の二重入力は極力避けなければなりません。gNOTEはさまざまなシステムと連動しているので「コンタクト管理」の強みに集中させることができるのです。

予約確認の自動化

gNOTE予約カレンダーに入っている顧客にはリマインド設定で来店確認・持ち物確認SMSやアプリで自動通知されます。しかも来店確認の通知に反応したかどうかのチェックも自動化されています。来店予約→自動通知→未反応であれば来店されるか不安なので電話確認した方が良いですが、通知で済むお客様が多ければ多いほど現場の生産性は向上します。

ユーザー通知機能の自動化

gNOTEのお知らせ機能はSMS・アプリ・DM等ありますが、どの機能も「ステータス」と「タイミング」を決めて配信を自動化させることができます。

  • 車検本予約の方へ来店日確認通知
  • 車検仮予約の方へカレンダー予約通知
  • 代替え検討中の方へ特選車情報など

しかも、アプリ通知ができない人のみSMS通知やDM配信など対象を絞り込むことができるので最小限のコストで顧客フォローを実現させることができます。

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予約実績の自動集計機能

gNOTEなら月次目標に対する見込み進捗、達成率など店舗別で一覧表示させることできます。点検・車検・販売の計画に対する実績と見込みを数値化させることで今まで実績を報告させていた管理者もgNOTEを見るだけで済むようになります。

業務代行によるDM・TELコール

DMやTELコールなど人の手が必要となる事であっても弊社のBPOサービスをご利用いただければ自動でDMやTELコールがお客様に届くようになります。TELコールは年間80万件以上の架電実績があり、繋がり率80%、予約率60%と現場の方々と相違ない成果をあげることができます。

コールセンターの詳細はこちら

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