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gNOTEで生産性アップを実現!

見込み管理から入庫管理までgNOTEなら一つのシステムで顧客のコンタクト管理 を実現できます。

見込み管理機能

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  • 顧客が今どんな状態なのか、が一目でわかる
  • 満了日レポート
  • ステータス機能
  • コメント履歴   
  • 顧客詳細情報

ユーザーが今どんな状態にあるかが分かる、満了日レポート。車検と車販の見込み客数を、「仮予約」や「代替見込」、「入庫日確定」などの「ステータス」を使って状態を見える化します。顧客区分や車検満期でも絞り込むことができるため、結果が出た顧客の人数、アプローチすべき対象がどのくらい残っているかが、数値で把握できます。数字をクリックすると、リストの一覧が表示されます。さらに、顧客情報ページを開けば、より詳細な情報が分かります。過去のやりとりを「コメント」として履歴を残しておくことで、どんな内容で電話をしたのかなどが誰でも把握できるようになります。責任者はこのレポートを見るだけで、各店舗の活動状況を遠隔地から把握することが可能です。未決定顧客がどれだけ残っているか、しっかり後追いをしているか、ステータスと店舗に対してどんなフォローが必要かもわかります。

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  • 日々のアプローチ対象が明確になる
  • 連絡対象リスト

条件にあわせた連絡対象リストを作成できます。作成する際にはステータスや顧客区分(入力経路)、入庫目的など細かく条件を絞り込むことができます。たとえば、以下のようなものがあります。

  • 検討中の再アプローチ対象者
  • 仮予約中の日程決め対象者
  • 買い替えも検討している代替見込者

「代替見込顧客は営業担当から」、「日程のつめはフロントから」など対象顧客やスタッフごとに後追い管理が可能です。連絡すべき顧客だけがリスト化されるので、日々のアプローチ対象が明確になります。

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  • ユーザー状態に合わせた通知を自動で配信
  • SMS配信機能
  • アプリニュース配信機能

gNOTEのお知らせ機能にはSMS・アプリ・DMがあります。1番のポイントは、「ステータス」と「タイミング」を決めて対象顧客にあった内容でお知らせができること。

  • 「仮予約」×「満了1ヶ月前」=入庫日の日時確認
  • 「他社実施」×「満了3ヶ月前」=見積り比較で10%オフ!
  • 「入庫」×「車検1週間後」=お礼連絡

など、細かなアプローチが可能になります。さらに、どの機能も配信を自動化することができます。来店日確認や持ち物のお知らせなど、「通知だけで済む内容はSMSやプッシュ通知を活用すること」「配信の自動化で手間を減らすこと」これらの組み合わせで、現場の生産性が向上します。

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  • 整備システムと連携しているから二重入力の手間がない
  • システム連携

gNOTEはさまざまな整備システムと連動しています。(ブロードリーフ)(DIC)(AOS)

  • 整備システムからボタンひとつで顧客データ送信
  • 整備システムからgNOTEへのリンクボタン
  • 売上処理とgNOTEのステータス連動
  • 日次データ連動機能

あくまで基幹システムになるのは整備システムであり、gNOTEはコンタクト管理ツールです。各種システムと連携することで、二重入力の手間を極力削減し、「コンタクト管理」に集中できる環境を作り出しています。また、gNOTEはクラウドシステムなのでインストールは不要。ネット環境があればどこでもログインが可能です。常にアップデートを繰り返しているので、最新バージョンをご利用いただけます。

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  • DM用ラベルもラクラク印刷
  • DMラベル印刷

gNOTEにはDM用のラベル印字機能もあります。ステータスや顧客区分で絞り込んだ顧客を一覧化。ステータスと絡めることで、必要な方に必要な情報だけをお届けすることができ、コスト削減にもつながります。

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  • スマホでもタブレットでも閲覧・更新OK
  • アプリ対応(対応アプリ)

gNOTEはクラウドシステムなので、ネット環境があればどこからでもログインが可能です。ガソリンスタンドの店舗などから頂戴する

  • パソコンが1台しかない
  • ドライブウェイにいるからパソコンの前にいる機会が少ない

そんな声にお応えして、スマートフォンやタブレットなどで操作性を上げるため、gNOTE更新アプリのオプションもできました!

  • タップで電話がかけられる
  • 音声入力が可能

など、ちょっとした手間を減らすことができます。

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予約管理機能

  • クラウドでの予約管理はダブりがない
  • 入庫システム

美容室やレストランなどでは一般化している日時確定のネット予約。gNOTEの入庫システムもクラウド上で管理する予約カレンダーです。gNOTEの予約カレンダーをクラウド管理することで現場の「やらないこと」を増やすことができます。

  • 予約受付の電話が減る
  • お客様との予約調整時間が削減
  • サテライトから工場の空き枠確認がなくなる

など、業務改善につながります。gNOTEの入庫システム1番のポイントは、一元管理ができること。予約システム単体であれば、整備システムのオプションやホワイトボード、googleカレンダー、各種予約ツールも利用できます。ただ複数のツールが存在すれば、Wブッキングしてしまったり予め枠を用意していたら結局埋まりきらなかった…が起きます。gNOTE入庫システムは、あるサービスに限定していないので、自社HPからの予約、gNOTEから配信するSMSやプッシュ通知など、すべてにご利用いただけます。また、以下のこともできます。

  • 工場や店舗ごとに作業の設定が可能
  • 工場持込作業は店舗ごとに上限設定もできる
  • 権限によって条件を変えることができる
  • WEBへの公開範囲が調整できる
  • 点検やオイル交換、タイヤ交換、一般整備、リコールなど作業のカスタマイズが可能
  • 予約日時の変更機能あり

設定の自由度が高いので、カスタマイズも簡単にできます。

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実績管理機能

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  • レポート機能で実績集計が簡単に
  • 満了日レポート
  • 入庫日レポート

gNOTEなら月次目標に対する見込み進捗、達成率など店舗別で一覧表示させることできます。たとえば、5月の全社目標が300台の場合、以下のように店舗ごとに目標設定が可能です。

  • A店:50台
  • B店:80台
  • C店:40台
  • D店:60台
  • E店:70台

そして、対象満了月のユーザーのステータスをもとに実績と見込みを数値化させています。

  • 2ヶ月前の時点の確約車両は何パーセントか?
  • 未決定車両を合わせて達成率は何パーセントか?
  • 新規をどれだけ獲得すれば目標達成できるのか?

数字で把握できるので、早い段階で対策がうてます。また、ステータスをもとに集計されるので店舗スタッフがわざわざ日報を書くなどの必要もありません。管理者もgNOTEを見ればリアルタイムで実績が把握できます。

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アプリ制作

  • アプリで車検・車販の見込管理がさらに楽になる!
  • コール実績集計機能

gNOTEと連携できる自社アプリ「gNOTEプラス」の作成が可能。自社で1から作成したら数百万~かかる自社アプリを低価格で制作が可能です。gNOTEプラスは、gNOTEと連携しているのでgNOTEの機能を最大限いかしたアプリ活用が実現できます。

  • ニュース配信料0円
  • コンテンツ自由設定
  • スタンプ・クーポン機能
  • ターゲティング機能
  • 入庫カレンダー機能
  • 整備システムとの連動可能

アプリなら、どのくらいの人がニュース配信を読んでくれているか、発行したクーポンがどのくらい利用されているかなど効果測定がカンタン、一目で丸わかり。プッシュ通知ならDMやSMSと異なり配信費用は0円。DM・コールの販促費がを削減にもつながります。自動配信機能や予約カレンダーと連携させることで、手間をかげずに入庫促進が実現できます。

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コールセンター機能

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  • CTI機能で架電効率は大幅に向上
  • CTI機能
  • コールリスト機能
  • コール実績集計機能

gNOTEはCTIシステム(コンピューターと電話を統合した技術またはその技術を使ったシステム)もご利用いただけます。クラウド型のCTIシステムであれば、自社にCTIサーバーを設置したり、電話回線をひく必要がありません。ネット環境とパソコンがあればすぐに導入することができます。(別途、設置費用がかかります)CTIシステム×gNOTEのメリットは、以下があります。

  • 着信時にお客様の情報がすぐに分かる
  • gNOTEコメントが閲覧できるから過去のやりとりが分かる
  • 履歴が分かるから誰でも適切な対応ができる
  • 不応答リストがたまるから折り返しも可能

お客様を待たせずに適切な対応ができるので顧客満足度にも貢献します。また、インターゾーンのコールセンターで使用しているものと同じコールリストを作成する機能、コールスタッフの成績を集計する機能もご提供しています。

  • 成約率
  • 日程決定率
  • 検討率
  • 時間あたりコール件数
  • コール録音機能

これらを集計画面ですぐに把握できるので、教育が必要なポイントや目標達成率、評価制度の構築にもお使いいただけます。実際に自社でコールセンターを構築いただいている企業様では時間あたりコール件数が14件/h→30件/hまで向上したり、録音データを元にフィードバックを行い成約率70%にするなどご活用いただいています。

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